ワーキングホリデー タックスリターン

Ezy Tax Online Backpackers Tax はオーストラリアを拠点とする日本人経営の有資格の登録税理士、公認会計士事務所 Ezy Tax Solutions による、ワーキングホリデービザ保持者が義務である税務順守を守ることを可能にした、ワーキングホリデー専用のタックスリターン税理士申告サービスです。

ワーキングホリデーの税務順守をナビゲート

きちんとした会計事務所ほどワーキングホリデービザ保持者のタックスリターンを断る中、Ezy Tax Online は有資格の公認会計士事務所でもワーキングホリデーの皆様の税務順守(タックスリターン)の力になります。オーストラリア人の会計士では分からない、自分で申告するには難しいワーキングホリデービザのタックスリターン。ワーキングホリデー制度を熟知した日本人チームによるタックスリターン税理士申告サービスです。

日本人の利用者数はオーストラリア最多。また Ezy Tax Solutions は日本人会計士事務所全豪初、オーストラリアの会計事務所でも希少な、世界基準の品質管理システム ISO9001 認定公認会計士事務所です。

ワーキングホリデーの皆様が法律で義務付けられているタックスリターン。タックスリターン、スーパーアニュエーションの右も左も分からない、ATO(オーストラリア国税庁) から罰金などのトラブルを防ぐ、無知を理由に悪い雇用者に騙されることのないよう、ワーキングホリデーの皆様の税務順守をナビゲート。

バックパッカー税、2017年1月からワーキングホリデーの税金が大きく変わりました

ワーキングホリデーの皆様のビザと並ぶ2大法律順守事項の1つ、タックスリターン。リターンとありますが、このリターンは日本語で申告という意味です。つまり、タックスリターンは働いた人の義務である確定申告のこと。

税金のかかる収入が37,000ドルまでは1ドルから15%の税金がかかります。もう以前のようにオーストラリアに何ヶ月住んでいた、同じ地域に住んでいた、などという税法上の居住者、非居住者の問題はなくなります。ワーキングホリデービザ保持者は収入が37,000ドルまでは一律15%の税率となります。ただし、2017年タックスリターンのみ2016年7月から2016年12月までに関して従来のルールで居住区分を考慮する必要があります。

この15%以上を給料から引くことを必ず働き始めたら会社に伝える必要があります。

2017年 タックスリターン

$108
  • 2016年7月から2017年6月の収入
  • 2016年7月1日以降に1日でもワーキングホリデービザだった方
  • COMODO Secure
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2016年以前のタックスリターン

$58
  • 2016年6月以前の収入
  • 2016年6月以前に1日でもワーキングホリデービザだった方
  • COMODO Secure
お申し込みはこちら

ワーキングホリデー タックスリターンの流れ

1. お申し込み

はい、いいえにお答えいただき、はいの場合に詳細を出来る限りご記入、または添付してください。 分かる範囲で結構です。 お申込後、確認メールが届きます。分からない場合は弊社で ATO のデータベースを調べたり、一緒に解決策を探していきます。入力した情報がそのまま申告になるわけではありません。

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2. タックスリターンの作成

追加の情報が必要な際には、24時間以内に弊社から連絡いたします。
通常24時間以内にタックスリターンと領収書を Email にてお送りいたします。

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3. 内容の確認

足りないもの、間違いがないかどうかご確認ください。
訂正、修正が必要な際は Email でご連絡ください。

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4. ATO への申告

次の日の朝、皆様のタックスリターンを登録税理士専用回線で ATO に申告いたします。
申告していない収入があるなど、申告後に変更が必要な場合はタックスリターンの変更を申告することになります。

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5. Notice of Assessment(受領通知)の受け取り

リファンドがご指定の銀行口座に振り込まれるか、支払いの場合は支払伝票が届くのをお待ちください。通常土日を除く7日から12日で処理されます。
処理されると、Notice of Assessment というタックスリターン受領通知が ATO からご指定の住所に郵送されてきます。

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